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多くの人に自分を知ってもらう方法

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この一ヶ月
どうしたらいいのか考えていました。
何もいい案がない件…


そんな流れでこんなことも想像してました。

 

追いつめられて本末転倒


荒れ地で一旗揚げるつもりが前にも横にも転がれず。


「誰でもいいから気づいてくれ!」
そんな方向に変わってくるわけです。


そこからは、
「誰か有名人、業界人に見つけてもらえばいい!」
どんどん話しが変化していきます。


YouTubeなど動画サイトで
炎上する方向にもっていく投稿者の心境もこんな感じなんでしょうね。
だから無茶をして人を増やそうとする。


視聴者が二桁いかない自慢の動画
あなたならどう展開していきますか?
(あれな方法あったら小声で教え…て(*^。^*))


「面白ければ自然と増える」と思うかもしれませんが
偶然検索ワードを入力して、偶然その動画に行きつく確率の低さ
また偶然来てくれる人の数
その中で広めてくれる影響力のある人と出会う確率
どうですか?これー
ツイッターの検索も同じです。


この状態だとクリアする問題が大きすぎます。
偶然は10年、30年、50年後かもしれません
それが待ち状態での「偶然」というものだと思います。


キッカケの無い長いトンネル、
「どこかのサイトに取り上げてもらえば!」
「誰か有名人、業界人に見つけてもらえばきっかけに!」


この辺をグルグル回ってしまうんじゃないですかね。
これを実際にやっているのが日本のステマの歴史ですし。


話しそれますが
炎上やステマは大きな企業がやらないと効果はないと思います
大規模で汚い下準備が必要です。
騙して、勘違いさせるにはそこそこの仕掛けが必要ですよね。
いっせいにやらないと。


ゴミ箱に捨ててあるボロボロのシャツを
「あれ?これってオシャレなんじゃない?」と思わせて1万円で売る。
こう思わせるの大きな企業なら実際出来ますよね。
価値をつけられるのがタレント、芸能人の力というやつですし。
多くの人が騙されなくても、買っちゃう人たちがいるんです。


個人の場合
絶大な効果があっても個人として追い詰められるとかそういう話であって、
個人の炎上は数日で飽きられる。
リスクも高くて効果は持続しません。


長い目で見ると良くない印象とか卑怯者のようなイメージだけしか残らない。
どれだけ人が増えても一瞬だけです。


最先端のことをやっているのに、
頼りは今までと何ら変わらないメディア業界というのは悲しいもんですね。


誰も知らない面白いことを
幅広く、多く、手軽に!


これを広げるネットビジネスあるかもしれない!


…と思ったけど、それが今のまとめブログなのか…。

電子書籍の猫漫画 ターマ&ビッケ
今回の猫イラストでした。

猫漫画ターマ&ビッケはアマゾンのキンドル電子書籍で発売中ですぞ!! 

 

 

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