キンドル電子書籍の漫画好きのための個人出版猫漫画ブログ ストライダーワールド

(^Å^)PJ ストライダーです。素人が猫漫画を電子書籍キンドルで個人出版しました。電子書籍kindle、アマゾンで自費出版、個人出版するとどうなる?

P.J ストライダーです。猫漫画!かわいいけど食物連鎖にゾンビ!そんなおすすめネコ祭りです。
電子書籍KDPキンドル、アマゾンで自費出版、個人出版、web漫画、ラノベマンガ。
ターマ&ビッケのストーリー作品紹介ページ
ストライダー道場(YouTubeのページですクリスタ関係もやっています)
猫Line、猫ツイッターアイコン(新しくなりました)
電子書籍はスマホで読めます(説明)
web漫画 STAR DESTINY スターデスティニー
PC/スマートフォン http://tarma.blog.jp/

スポンサーリンク

自分が欲しいものを知らないあなたとネットの落とし穴

f:id:PJstrider:20150201204741p:plain

人は形にして見せて貰うまで自分は何が欲しいのかわからないものだ
これは製品デザインに関するスティーブ・ジョブズの名言ですが、
これに当てはまることって生活の中で多いです。


ネットならすべてを知ることができると思いがちです。
ネットで検索するのは「自分が欲しいもの」や「自分が知りたい答え」ですよね。


必要ない余計な情報を避けて一直線で「答え」に連れていってくれます。

 

雑誌や店頭に行く価値が無くなったと思う世の中になりました。
ですが、自分が欲しいものは雑誌のどうでもいいページにあったりする。
これはマツコ・デラックスが言ってたんですが
毎日使っているとネットの落とし穴って気づかないものですよね。


自分が欲しいとも想像しなかったもの


例えば、雑貨屋みたいなところに行くと、
自分が欲しいものを初めて見つけられますよね。


「こんなのあったんだ!」「これ欲しい!」
そんな経験ありますよね?


それを突然ひらめいて検索したり、欲しいと何かが降りて来て検索することはないと思います。
見たことないものを検索できないし、
知らないことは自分にとってはこの世に存在しないものと同じ
一生検索しないことの方が多いんです。


あなたが好きになれるものがたくさんあるのに
全部スルーしてるんです。

 

売る側で言うなら、
時間が経てばそのうち売れるはネットじゃ通用しない。
店頭に置いて無いものはこの世に存在してないのと同じです。




あなたが欲しいものこれこれー!(笑)

FPSゲーマースタンプ

FPSゲーマースタンプ


電子書籍の猫漫画
ターマ&ビッケはアマゾンのキンドル電子書籍で発売中ですぞ!! 

 

 

 

広告を非表示にする